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AI_LEVEL: | nanomethod.co.jp
FILE / 0001-manifesto.md VERSION / 2026.05 STATUS / RUNNING

AI時代を エンジニアが
生き抜く
SURVIVE THE AI ERA

AIに使われる側には、ならない。
私たちは、AIを設計し、AIに働かせる側のエンジニア集団。 手を動かす時間を最小化し、考えること・作ることに集中できる仕組みを、自分たちの手で作る。
それが、nanomethod のやり方。

#AI_NATIVE #SYSTEM_DEV #DX #SES #自動化 #ZERO_LABOR
nanomethod
nanomethod corporation
EST. Tokyo / IT × AI × HUMAN
" Connecting AI and humans "
SCROLL
01 / MANIFESTO

私たちがシステムを作る理由

これは、ナノメソッドという会社の「思想」を構成する 5 つの条文。 きれいごとは書かない。私たちが本気で実装したいOSがここにある。

ART. 01
私たちは、自分の仕組みを、自分の手で持つ。
// Mission 受託の対価としてではなく、自分たちで設計し、自分たちで動かし続けるシステムを所有する。エンジニア一人の判断と設計が、何百倍にもレバレッジされる場所をつくる。それがナノメソッドという会社の存在意義。
ART. 02
最終目標は、労働時間ゼロ
// Vision 最高のエンジニア集団が、最高のシステムを設計する。最終的には、私たちが寝ている間にも、システムが自動で動き続け、価値を生み出す状態をつくる。「働き続ける前提」を疑うことから、すべてを設計し直す。
ART. 03
AIに使われる側には、ならない。
// Stance AI時代に淘汰されるのは「AIに作業を奪われる人間」ではなく、「AIを使いこなせない人間」だ。私たちは、AIを設計し、AIに任せ、AIの上に自分たちの仕組みを構築する側に立つ。
ART. 04
コードを書く人間ではなく、システムを設計する人間であれ。
// Principle 「言われた通りに動くだけのエンジニア」は、もうAIに勝てない。私たちが価値を見出すのは、課題の本質を見抜き、人間とAIの最適な分業を設計するレイヤー。手を動かすだけの仕事は、システムに任せる。
ART. 05
AIと人間の、最適な接続点を作る。
// Method 社名「ナノメソッド」が指す方法論は、AIと人間の境界を、極小(ナノ)の単位で設計し直すこと。どこまでをAIに任せ、どこからを人間が担うのか。その線引きこそが、これからの企業競争力の本質である。
02 / SERVICES

手段は3つ目的はひとつ

企画、設計、開発、運用、サポート。
IT に関わるあらゆる工程を、AI 時代の文脈で再定義し、提供する。

03 / FOR ENGINEERS

AI 時代のエンジニア
定義し直す

ナノメソッドが採用したいのは、「便利な作業者」ではなく、「自分の手で仕組みを設計できる人」。

言われたものを作る人から、
仕組みを設計する人へ。

AIコーディングエージェントが当たり前になったいま、「コードが書ける」という事実は、もうエンジニアの強みではない。 強みになるのは、課題を見抜く力、システムを設計する力、そして人間とAIの分業を考え抜ける視点。

ナノメソッドは、エンジニア一人ひとりが「自分の仕事を自動化する」ことに対して、正面から評価を返す。 手を動かす時間を減らし、考える時間と、作りたいものを作る時間を増やすこと。それを当たり前にする組織を、私たちは作っている。

AI に使われる側ではなく、
AI を働かせる側に、立ってほしい。」

~/nanomethod/principles.ts
1// AI 時代を生き抜くための、5 つの原則
2const survive = {
3  designSystem: "設計する",
4  delegateAI: "AIに任せる",
5  automate: "自動化する",
6  leverage: "AIにレバレッジさせる",
7  stopWorking: true,
8};
9 
10export default survive;
run nanomethod --join
04 / SPEC.

ナノメソッドという
動作仕様

実績の話ではない。これは、ナノメソッドという組織が毎日
守りに行っている前提条件——会社のOSを、ここで開示する。

// 01 — AI USAGE
100%
全社員が、日常業務でAIを使うことを前提にしている。AIの利用は標準装備であり、個人の選択肢ではない。
// 02 — DECISION
≤24h
「次回の会議で決めましょう」という文化を持たない。判断が必要なら、その日のうちに動く。週でも月でもなく、時間単位で回る組織。
// 03 — STATUS MEETING
0
ステータス共有のためだけの会議は、開かない。報告は非同期で。人を集めるのは、議論と意思決定が必要なときだけ。
// 04 — LABOR (TARGET)
→0h
最終ゴールは、働かなくても回る状態。私たちが寝ている間にも、システムが動き続けている状態を、本気で実装する。
05 / COMPANY

公的記録としての
ナノメソッド

nanomethod
nanomethod / 株式会社ナノメソッド EST. TOKYO
// COMPANY
株式会社ナノメソッドnanomethod corporation
// REG. NO.
T4010701038805
// HEAD OFFICE
〒108-0075
東京都港区港南 1 丁目 9-36 アレア品川ビル 13F→ Google Map で見る
// BANKS
  • みずほ銀行
  • 住信 SBI ネット銀行
// CLIENTS
  • 日本電気株式会社
  • 情報戦略テクノロジー株式会社
  • 株式会社 NTT ドコモ
  • スマートソーシャル株式会社
// BUSINESS
  • システム開発
  • IT サービス
  • SES 事業
// HOURS
平日 9:00 — 18:00
// OTHERS
プライバシーマーク 19001717(01)
プライバシーマーク
登録番号 19001717(01) 号
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